『生徒の名言』Part2

これも過去の生徒たちがもってきた名言です。当然抜粋もあるだろうし、自分に置き換えて言葉を置き換えたのもあると思う。またまた本当にゼロから悟りを開いてのもあると思う。

この言葉を考えさせること、調べさせること

やっぱり自己肯定感を高めてほしい。

成績も大事、それと付随して「人間力」も大事。自分も大事にしながら、他人も自然も、人工物すべてに感謝してほしい。そんな大人になってほしいと思っています。

  • 反抗期の友人に対してのいったらしい。『お母さんが心配しているよ』って言葉は他のだれかも心配している証拠』

  • 不安を抱えている友人に対して『出来るか出来ないか分からない時には出来ると思って行動しよう』

  • 『知らない道を知ったふりして迷うより、聞いていくのが本当の近道』

  • 部活動で・・ 『歯を食いしばっている人に神様は味方する』

  • 高校入学前に 『3年間、人に好かれようと努力するよりも、3カ月間人を好きになったほうがずっと多くの友人を得られるんじゃね・・』→根拠はない、でも、人のいいところを見る3カ月(1学期)でスタートするって・・

  • 『風はすべて追い風。私がどこを向くか?』

  • 『あせらず、おこらず、あきらめず』

  • 『中学の半分は課題で、残りの半分はそれを乗り越える時間と思えば笑える』~人生に置き換えれたかな?

  • 『友人を傷つけた夜は寝れなかった。だから仲直りする。大事にする。』~涙がでてくる。

  • 『私が犯した失敗は、私がそのことに対して、おろそかにした時間の報いと思う』~自分に厳しいな~

  • 『楽な生き方(受験)を願わない。より強い中学生になれるように願います』~合格したよ~

  • 『小さい夢は見るな。それには人の心を動かす力がない』~見野先生から言われた言葉~ 笑

  • 『寝る時間がもったいない。俺は死んだ後にたっぷり寝る 笑』~ギリギリ名言~

  • 『石田三成は旗印に「大一大万大吉」と書いた。俺は、俺の旗印に何て書くんだろう。それを探すのが人生』~戦国時代の授業の後に思った言葉らしい。お前は中学生か・・笑 

  • 『継続は力なり』それはわかる。でもそれをやる『時間』が同じ時間なら結果は出ると思う。~おいおいマジか・・継続するだけでもきついのに、それをやる時間までも決めるんか?~陸上部で自主練をしている生徒~

  • 『頑張っている子はプラスの言葉、怠ける人はマイナスの言葉』~ある女の子の言葉~

  • 『×』味方と角度を変えれば『+』やん~ケアレスミスでがっかりしている生徒にかけた言葉らしい~ 

  • 『風の強い日を選んで走る』~ストイックやな~

  • 『流れ星』に3回願い事をすると願いが叶う。というのは本当に普段から一瞬で消える流れ星に3回も願い事を伝えられるほど、自分の願い事を考え続けている人が夢はかなうって思った。夢を聞かれて答えられる夢を私はいつも持っておく。

  • 言い訳が得意な奴は他の事が得意であるってことはほとんどない・・

  • 『出来ないことを見つけることで出来ることが見つかるから、わからないは大好き』~そんな風に考えるのね~

  • x、yなんか・・知らなくても、人生に関係ないやん・・といった生徒に友人が言った言葉 →『xとyを見捨てるの? xもyも自分が何者か?を聞いているのに、それを発見してあげないとかわいそうだよ。』数学の擬人法 笑

  • 『自分の勉強方法や言葉、行動を真似される先輩になる。その時には何か答えが出ていると思う』~いいじゃん~

  • 『自分を見つけるって人は言うけど、俺は自分を創るって思っている』

  • 『非常識・常識とかそんなんあるん』~いちおうあるけどね~ 

  • 『負けました』将棋のテレビでは負けた人がはっきり頭を下げるよね・・俺も明日の試合負けたら最後だけど、負けたら『負けました』ってはっきり言うよ。次があるから・・ ~最後の試合頑張ってこい。塾は休みだから~

  • 手が届かない時には手を伸ばせ~そりゃそうだ~ 先輩が後輩にいった言葉・・手を伸ばさずに諦めるやつが多いからだって・・

  • 『後輩を見てたるんでいると感じたら、俺たち先輩がたるんでいる』だから、後輩に厳しく言う前に、俺たちが声を出そう。俺たちが本気を出そう~そんな先輩そうそういないよ~ 県大会3位でで終了~ナイスファイト

  • 『こんなことをして何の役に立つの?』関数の時に生徒が言った言葉に・・「お前こんなことも出来なくてお前は将来、何の役に立つの?」

人生には続きがある・・it goes on

About the Author

Current Location 代表

Current Location代表の見野です。
25年間、大手ではないですが
塾の講師をしてきました。

『新しい教育の価値を創造する』

この言葉を第一にただ宿題が多い塾、学費だけが高い塾
人数が多くても一人一人を見ることができない塾からの
脱却を心に留めて指導しています。

本当に子どもを観る。言葉だけでなく、本物の塾を構築
すべく努力しています。

ただ教える塾ではなく
子どもの心に火をつける塾

それがカレント ロケーションです。

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