塾紹介

Current Location 

代表 見野 祐一
  • 2021年の6月に小郡市に学習塾 Current Locationは誕生しました。この塾名の意味は『現在地』であり、子どもの『今』を『大事』にするという想いが込められています。
25年間、生徒を指導し感じた違和感
① 多くの教材・宿題・時間 ② 質より量の指導 ➂ 高校で伸びない ④ 自分で考えない  ⑤ 人間力育成

上記の5項目の基本解答 ① 勉強の仕方! ② 集中した2時間 ➂ 高校で成功する ④ 自分で考える ⑤ 人生の答え合わせ

カレントの『指導』は本質の追及です。

① 〇付け→ためてやる生徒は伸びない・数学もその答えになるまで計算しないといけないのに答えだけ書いて終わり、そしてすでに字が汚い・間違っているのに〇がついている。

② オープニング(10分暗記)から問題演習、そして〇付け、最後に振り返りで1時間を単位としてクロージングする。ほとんどの生徒が解いて終わり、〇つけも後回し、下手すれば解いて、数日間放置          自分の答えに興味がないのはダメだと思う。

➂ 自分で時間割は考える。ほとんどの塾が時間割通りに生徒を動かす~全く間違っていない。が間違っている 笑 学校と塾は違う。学校は教育であり、カリキュラムが存在する。塾も当然存在すべきだが、これが子どもの自主性を奪う。そもそも学校と塾では時間が違う。学校と同じ時間・同じ回数はできない。それは2つ学校に行っているのと同じ。それは無理だ!良く考えてほしいのは、わかっていないところを自分で考え、自分で解決するころは非常に大事。自分で解決できないから塾に行く、正しいです。でも頼り切るのはダメだと思う。

『自分解決』は第一条件、『他人解決』は悪くはないし、塾として当たり前ですが、他人に引っ張ってもらった道を今度は『テスト』という道で『一人』でいかねばならぬことは覚えてほしい。自分で見つけた回答は一生に自分のモノになる。他人と一緒に言った道を『復習』という方法で一人でいった生徒も自分のものになる。    つまり、自分解決も他人解決も両方正しいが、自分解決は復習がいらない、でも他人解決は復習はいる。    『復習』という大前提は塾に通い、頼る勉強をしている人は必ず必要といえる。復習しない、ただ通っているだけの人は成績が上がらない。勉強の仕方だけでもこれだけある。ほかにもまだあるが、ここまでにしてきます。

勉強の仕方も生徒一人ひとりアドバイスは違う。

カリキュラムも『一人ひとり』ちがう。   

一人ひとりの『今』を大事にする塾です。

頭がいい子が通う塾ではない。

頭がよくなった子が通う塾

カレント ロケーション

そもそも、どこの塾にも頭のいい子はいると思う。今生き残っている塾で成功した生徒がいるから、 その塾は生き残っている。いろんな塾がある。

生徒が合う、合わないは必ずある。

塾を選ぶときに第一条件にしてほしいのは、

子どもの人生が変わるんじゃないかな?と感じた塾に通ってほしい。

生徒の『今』を大事にする

Current Location

生徒の人生に小さくも関わる塾。        カレントロケーションをよろしくお願いします 

代表 見野 祐一